star light
2023.07.10
Mac book airを先週の水曜日に購入。新しく購入したパソコンでブログ書いています。パソコンの外観は新しく出た「スターライト」「これまでのシルバーと見た目そんなに変わらない。」と思ったのですが、見る角度によって微妙に色合いが変わるみたい。ごく薄いピンクに見えたりもするようで楽しいです。そういえば以前乗っていたvolvoが「見る角度によってカメレオンのように見える色が変わるというのでした。(ほとんど変わって見えなかったですが。)
「2000年からMacを使い始めて何台目になるのだ」ろう?」と思います。Appleではタイムカプセルという自動でバックアップをとる便利なものがあって、これまでの買い替えではそれから新しい機種に中身をそのままお引越しできたのでした。間違って削除したようなときも過去に遡って復元できるすぐれもの。そのタイムカプセルが昨年から機能しなくなりました。タイムカプセルは生産中止とのことで、修理にも出さず、バックアップも取らないままになっておりました。今回は「パソコンの移行をお店で教わりながらできるかしら」と丸の内アップルストアに出向いたのですが、ストアで移行をお願いすると三日預ける必要があるとのこと。「それなら自分でします。」と外付けハードデイスクを購入して旧機種も持ち帰り4時間かかってバックアップをとり新機種に移行。購入から二週間以内に旧機種を持参すれば購入したクレジットカードから下取り金額分差し引いていただけるのだそうです。それ以降でも下取りはしていただけるけれどアップルのギフト券になるとのこと。
今回もうひとつ相談があって、昔々のi-podを処分しようと思ったら592曲も入っていて、なんとか残したいと思ったのですけれど、パソコンに取り込もうとするとパソコンとシンクロして現在ituneに入っている曲が削除されてその592曲に置き換わってしまような話。「あららー」と思ったのですが、試しにイヤホンからsdカードレコーダーのマイクに音楽用ケーブルで繋いでみたら、録音できちゃう。ただいま、頑張って(休み休み)ダビング中。i-podでしたら曲名もわかりますが、sdカードレコーダーではそうはいきません。でもiphoneのsiriで「この曲はなーに?」と聞くと教えてくれますから問題なさそう。
もう一つのstar lightは買い替えたfitbitの文字盤です。こちらも長く愛用しており、最初はベルトに挟み込むような涙型の歩数計、それはすぐ落として無くしてしまって、ペンダント型の歩数計を長らく使っていました。股関節症で通っていた富士温泉病院で「歩数と痛みのチェック表」というのを診察のたびに提出する必要から歩数を測っていました。その歩数計がどんどん進化してスマートウオッチ型に。「アップルウオッチ?」と聞かれることが増えておりました。Appleの愛用者なのにアップルウオッチにしないのは電池の持ちが悪いから。下手すると一日持つかもたないかのような話。fitbitは5日ぐらい持つのが良いですし、何しろ涙型のちっちゃい歩数計からの愛用者ですから。そのfitbitがGoogleに買収されたことは少なからずショックでしたが、GmailやGoogle翻訳も重宝に使っておりますので、他に買収されるよりは良かったかと。
今回スマートウオッチ風のからトラッカー型の小さいのにしてみました。睡眠の記録が残せるのですが、腕につけて寝るのに軽くて小さい方が気にならないと思ったのと「アップルウオッチ?」と聞かれるのに疲れちゃったから。文字盤のデザインにおもがけず「スターライト」というのがあったのが嬉しくて。
「2000年からMacを使い始めて何台目になるのだ」ろう?」と思います。Appleではタイムカプセルという自動でバックアップをとる便利なものがあって、これまでの買い替えではそれから新しい機種に中身をそのままお引越しできたのでした。間違って削除したようなときも過去に遡って復元できるすぐれもの。そのタイムカプセルが昨年から機能しなくなりました。タイムカプセルは生産中止とのことで、修理にも出さず、バックアップも取らないままになっておりました。今回は「パソコンの移行をお店で教わりながらできるかしら」と丸の内アップルストアに出向いたのですが、ストアで移行をお願いすると三日預ける必要があるとのこと。「それなら自分でします。」と外付けハードデイスクを購入して旧機種も持ち帰り4時間かかってバックアップをとり新機種に移行。購入から二週間以内に旧機種を持参すれば購入したクレジットカードから下取り金額分差し引いていただけるのだそうです。それ以降でも下取りはしていただけるけれどアップルのギフト券になるとのこと。
今回もうひとつ相談があって、昔々のi-podを処分しようと思ったら592曲も入っていて、なんとか残したいと思ったのですけれど、パソコンに取り込もうとするとパソコンとシンクロして現在ituneに入っている曲が削除されてその592曲に置き換わってしまような話。「あららー」と思ったのですが、試しにイヤホンからsdカードレコーダーのマイクに音楽用ケーブルで繋いでみたら、録音できちゃう。ただいま、頑張って(休み休み)ダビング中。i-podでしたら曲名もわかりますが、sdカードレコーダーではそうはいきません。でもiphoneのsiriで「この曲はなーに?」と聞くと教えてくれますから問題なさそう。
もう一つのstar lightは買い替えたfitbitの文字盤です。こちらも長く愛用しており、最初はベルトに挟み込むような涙型の歩数計、それはすぐ落として無くしてしまって、ペンダント型の歩数計を長らく使っていました。股関節症で通っていた富士温泉病院で「歩数と痛みのチェック表」というのを診察のたびに提出する必要から歩数を測っていました。その歩数計がどんどん進化してスマートウオッチ型に。「アップルウオッチ?」と聞かれることが増えておりました。Appleの愛用者なのにアップルウオッチにしないのは電池の持ちが悪いから。下手すると一日持つかもたないかのような話。fitbitは5日ぐらい持つのが良いですし、何しろ涙型のちっちゃい歩数計からの愛用者ですから。そのfitbitがGoogleに買収されたことは少なからずショックでしたが、GmailやGoogle翻訳も重宝に使っておりますので、他に買収されるよりは良かったかと。
今回スマートウオッチ風のからトラッカー型の小さいのにしてみました。睡眠の記録が残せるのですが、腕につけて寝るのに軽くて小さい方が気にならないと思ったのと「アップルウオッチ?」と聞かれるのに疲れちゃったから。文字盤のデザインにおもがけず「スターライト」というのがあったのが嬉しくて。
ライブ無事終了 埼玉会館探訪
2023.06.18
6月10日のライブから早一週間。盛会だった御礼などブログにアップしようと思いながら遅くなってしまいました。クラシックの演奏会を主催したことはありましたけれど、テーブルを出して飲みながらのライブハウス風の会は初めて。都内のライブハウスに行って「プラネットでもできそう?」と思って、一度してみたかったので、夢がかなって嬉しかったです。来場者もピアニストの外谷さんとヴォーカルのMIWOさんのファンが大半でしたので雰囲気もとても良くて。終わった後にMIWOさんが「楽しかったー。」と言ってくださったのが嬉しかった。その楽しさが伝わってくる素敵な会でした。
スタジオの場所がわかりにくいので、チラシを当日階段下に出しましたが、定員ちょっとオーバーしちゃっていたので<満員御礼>と書き添えました。チラシを見て「当日券ありますか?」ときちゃう人がいるといけないと思って。いつもスタジオを貸し出すだけの立場なので、「主催者は裏でこんな風に準備している」みたいなことも体験してみて良かったと思います。スタジオができたばかりの頃の自主企画ではチラシもワープロで作ってリソグラフで格安印刷の文字だけの情報、チケットもワープロで手づくりしたのでした。ワープロなどというものがあったことを今の若い人は知らないでしょうね。
16日に<埼玉会館探訪>を地元同窓会で主催して、幹事としてその準備と同時進行だったので、けっこう大変でした。16日の前日に白鷺宝をお土産として用意するのを、こんがらかっちゃって10日の前日に用意しようとしちゃったり。同窓会のチラシにQRコードを入れたことで「QRコードってこんなに簡単にできるのね。」と知ったようなことでしたし、参加者名簿をGoogleスプレッドシートで共有(編集もできる)するのも同窓会の方で覚えたことで、今回ピアニストの外谷さんと名簿を共有できたのも、同窓会で得た知識のおかげ。
埼玉会館は昭和天皇のご成婚記念に最初の建物ができたのだそうです。30万の建築資金のうち20万は渋沢栄一氏の尽力によって集められたものだったのだそう。渋沢栄一の肖像画のオリジナルが埼玉会館に飾られていました。昭和41年竣工の現在の建物は東京文化会館などを設計した前川國男氏によるもの。大ホールのステージの上にあがって劇団のNさんによる声出しも、ジュリエットになったつもりで2階の客席に向かって「おおロミオ!ロミオ!」と言ってみたり。大ホールの照明が整然とではなく星空のようにランダムであること、壁から天井まで一体の木でできていることなど解説を聞いた後、楽屋、舞台袖、小ホールのホワイエまで案内いただいた後に会館内のビストロヤマでランチ。
先月末から色々続いていた一連の行事が終わってホッとしたらどっと疲れがでて、夢の中でまで「疲れて寝ている夢」を見ちゃって苦笑。その間に軽自動車手放したのも一大イベントみたいになりました。ネットで何気なく軽自動車を売るのにいくらぐらいなのかと査定を申し込んだら、100件ちかく電話がかかってくる事態に。スマホに登録していない携帯からかかってきたのには出ないようにしているのを52件まで数えたのですが、その後も連日かかってきて閉口しました。それも11日に売却してきたので一段落。やれやれ‥といったところです。
スタジオの場所がわかりにくいので、チラシを当日階段下に出しましたが、定員ちょっとオーバーしちゃっていたので<満員御礼>と書き添えました。チラシを見て「当日券ありますか?」ときちゃう人がいるといけないと思って。いつもスタジオを貸し出すだけの立場なので、「主催者は裏でこんな風に準備している」みたいなことも体験してみて良かったと思います。スタジオができたばかりの頃の自主企画ではチラシもワープロで作ってリソグラフで格安印刷の文字だけの情報、チケットもワープロで手づくりしたのでした。ワープロなどというものがあったことを今の若い人は知らないでしょうね。
16日に<埼玉会館探訪>を地元同窓会で主催して、幹事としてその準備と同時進行だったので、けっこう大変でした。16日の前日に白鷺宝をお土産として用意するのを、こんがらかっちゃって10日の前日に用意しようとしちゃったり。同窓会のチラシにQRコードを入れたことで「QRコードってこんなに簡単にできるのね。」と知ったようなことでしたし、参加者名簿をGoogleスプレッドシートで共有(編集もできる)するのも同窓会の方で覚えたことで、今回ピアニストの外谷さんと名簿を共有できたのも、同窓会で得た知識のおかげ。
埼玉会館は昭和天皇のご成婚記念に最初の建物ができたのだそうです。30万の建築資金のうち20万は渋沢栄一氏の尽力によって集められたものだったのだそう。渋沢栄一の肖像画のオリジナルが埼玉会館に飾られていました。昭和41年竣工の現在の建物は東京文化会館などを設計した前川國男氏によるもの。大ホールのステージの上にあがって劇団のNさんによる声出しも、ジュリエットになったつもりで2階の客席に向かって「おおロミオ!ロミオ!」と言ってみたり。大ホールの照明が整然とではなく星空のようにランダムであること、壁から天井まで一体の木でできていることなど解説を聞いた後、楽屋、舞台袖、小ホールのホワイエまで案内いただいた後に会館内のビストロヤマでランチ。
先月末から色々続いていた一連の行事が終わってホッとしたらどっと疲れがでて、夢の中でまで「疲れて寝ている夢」を見ちゃって苦笑。その間に軽自動車手放したのも一大イベントみたいになりました。ネットで何気なく軽自動車を売るのにいくらぐらいなのかと査定を申し込んだら、100件ちかく電話がかかってくる事態に。スマホに登録していない携帯からかかってきたのには出ないようにしているのを52件まで数えたのですが、その後も連日かかってきて閉口しました。それも11日に売却してきたので一段落。やれやれ‥といったところです。
Live at Planet
2023.05.20
6月10日にスタジオプラネットにてライブの予定。もっと早くにブログにアップしようと思いながら遅くなってしまいました。自主企画といっても、ピアニストの外谷さんに何から何までお世話になるようなことでの企画です。チラシをアップする大きさが難しくて、文字が読めるサイズにすると画面からはみだしそうなぐらいになってしまいます。必要な情報はなんとか読めそうかしら。(ブログの文章はチラシの下に続く)

かなり早い時期、まだコロナがこの先どうなるか?みたいな時期に企画したので飲み物などの提供はせずに、そうかといって飲みながら聴けた方が楽しいでしょうから「ドリンク持ち込み可」にしてみたのですが、「これだと飲み物持ってこない人もいるだろうから、何か用意があった方が良い。」とアドバイスくださった人がいて、ワインや缶ビールとちょっとしたおつまみをセットでワインコイン(実費)で用意することになりそう。テーブルを5台出して6人づつ30人の予定。グラスは貸し出します。言わずもがなですが、グラス使用後は当方で洗いますので返却していただけばOK。
この近くでライブが聴けるお店があると良いのに無いので、都内まで聴きにでかけたりしてみたけれど「これならプラネットでもできそう?」と思ったりもしてライブしてみる流れになりました。
「QRコードが簡単に作れる」ということを知らなかったので、チラシに入れられなかったことが残念。でもせっかくQRコードを作ったのでスタジオの外にチラシと共に貼っておいたら、それを使ってのお申し込みを昨日初めていただいて嬉しかったです。jpegなのでブログにもアップしておこうと思います。
おわかりにならないことがございましたら、お気軽にお問い合わせください。QRコードはライブお申し込みフォームになっているので、お問い合わせの方はメルアドだけ活かして(他を削除して)ご利用くださったらと思います。ホームページの<問い合わせ>からの方が早いかもしれません。


かなり早い時期、まだコロナがこの先どうなるか?みたいな時期に企画したので飲み物などの提供はせずに、そうかといって飲みながら聴けた方が楽しいでしょうから「ドリンク持ち込み可」にしてみたのですが、「これだと飲み物持ってこない人もいるだろうから、何か用意があった方が良い。」とアドバイスくださった人がいて、ワインや缶ビールとちょっとしたおつまみをセットでワインコイン(実費)で用意することになりそう。テーブルを5台出して6人づつ30人の予定。グラスは貸し出します。言わずもがなですが、グラス使用後は当方で洗いますので返却していただけばOK。
この近くでライブが聴けるお店があると良いのに無いので、都内まで聴きにでかけたりしてみたけれど「これならプラネットでもできそう?」と思ったりもしてライブしてみる流れになりました。
「QRコードが簡単に作れる」ということを知らなかったので、チラシに入れられなかったことが残念。でもせっかくQRコードを作ったのでスタジオの外にチラシと共に貼っておいたら、それを使ってのお申し込みを昨日初めていただいて嬉しかったです。jpegなのでブログにもアップしておこうと思います。
おわかりにならないことがございましたら、お気軽にお問い合わせください。QRコードはライブお申し込みフォームになっているので、お問い合わせの方はメルアドだけ活かして(他を削除して)ご利用くださったらと思います。ホームページの<問い合わせ>からの方が早いかもしれません。
